読まれなかったやつ。(ちえりへの愛のポエム&自分の黒歴史@2020.7.12花京院ちえり配信)

春はあけぼの
ようよう白くなりゆく山ぎわ
行く川の流れは絶えずして しかも元の水にあらず

夏は夜
月のころは更なり
つれづれなるままに 日暮らし硯に向かいて

秋はハロウィン
ハッピーハッピーハロウィン
キザ従業員になってちえりちゃんを褒めるの、楽しかった

女は度胸
ちえりはかわいい
はじゃはじゃ頑張ってるちえりちゃんが好き

ロッカーは実家
ちえりは転がる
変なミーム流行らせてかわいいちえりちゃんが好き

時給は200円
客は呼ばない
楽しい茶番で遊んでくれるちえりちゃんが好き

「かわいいだけじゃダメだ」って言ってた頃は心配した
「自分をかわいいって信じること」って言葉はカッコいいと思った
「ありがとう」がかわいくて、いつまでも応援しつづけたいと思った

いつも頑張ってくれてありがとう
嬉しい日も悲しい日も応援させてくれてありがとう
ちえりちゃんがいっぱい「ありがとう」って言ってくれるから
僕が「ありがとう」っていくら言ってもまだまだ言い足りないんだ

これからも頑張ってください
今でも十分頑張っていることは知っているけれど
頑張ることはカッコいいってちえりちゃんを見ていて学んだから
頑張っているちえりちゃんはカッコいいんだよって伝えたくて
だから、頑張っているあなたをいつまでもずっと応援します

今日もちえりちゃんはかわいいなあ!

メモ:

 冒頭に枕草子その他を挿入しているのはリズムを取るためです。
 やがてこれも黒歴史になる・・・。

シェアする?

フォローする!