デリシャスパーティプリキュア 第14話感想 なんかみんな初恋は甘酸っぱいって言うよね。

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恋は人を悩ませるのよ。そして成長させるの!

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「初恋ってどんな味? 恋するキモチと拓海のこたえ」

Lead Character:がんばったひと

ともえちゃん

Major Happening:大きなできごと

 拓海に初恋を告白したともえちゃんだったが、返事を聞く勇気が足りず途中で逃げだしてしまった。しかし、ゆいたちに恋の相談をしているうちますます拓海への思いが強くなり、もう一度返事を聞きにいく勇気が出せた。結果は撃沈だったがともえちゃんに後悔はない。

Sub Questions:小さなできごと

拓海の初恋

 拓海は拓海でゆいへの初恋継続中。周囲にはモロバレだが、自身がヘタレなうえゆいが難聴系ヒロインなので進展はない、というより蛇の生殺し状態。そりゃ苦いわな。

Battle Depiction:どんなバトルだったか

 判断力が未熟なプリキュアでも戦闘力を持たないマリちゃんでも決定打を出せない難敵だったが、両方を併せ持つブラックペッパー / 拓海の参戦によって無事勝利した。

I’m curious !:気になるポイント

スイートクリスタル

 実際にPretty Holic Sweetsブランドから出ているギフト向けお菓子。3フレーバー6粒入りで定価825円。原材料表を見た感じ琥珀糖みたいなものだろうか。はつこいの味とされているのがピーチ味だけなのはご愛嬌。
 なお、通販サイトではすでに軒並み販売終了している。こんなところにも放送延期の余波が。トイザらスあたりを探せばまだ手に入るかもしれない。少なくともこれを書いている6月12日時点では楽天のトイザらスショップに在庫を確認している。

金目鯛の煮付け定食

 金目鯛の姿煮となると安くても3000~4000円くらいは取られるはずだが、なごみ亭の日替わり定食は一番高いやつで700円という価格設定。・・・なごみ亭、相変わらずすごいな!?

目玉焼きに何かける?

 らんがひとりだけ目玉焼きではなくパスタにかけていたのはナイショだ。

 ストーリー的にメインに来ているのはともえちゃんの恋バナですが、バトルの流れと全然関係なかったことからもわかるとおり、今話でより重要な位置に置かれているのはスイートクリスタルの販促とブラックペッパーのお披露目です。ちょっとチグハグに感じるところがあったかもしれませんね。
 最近のプリキュアはその年のテーマとは別に、多様性を受け入れる考えかたを広めることをシリーズ全体のミッションとしているところがあるので、逆にそういう要素を前面に出してきた時点で比較的重要度の低いエピソードだと推察することができます。私もいいかげん学習しました。隙あらば多様性。多様性が話題に上がるということは隙。
 とはいえ、もちろん多様性を受容すること自体はとてもステキなことですね。プリキュアシリーズのそういうところを私は支持しています。

初恋とは自分自身への恋である

 「初恋の味、ゆいちゃんのはいったいどんな味なのかしら

 「酸っぱデリシャス!」ってAパートで言ってたやろがい!(そういう話じゃない)

 さて、スイートクリスタル占いによると、ともえちゃんの初恋は甘酸っぱくて、拓海の初恋は苦いそうな。
 そりゃそうだ。拓海、このままだと絶対何も進展しないって本人もわかっているくせに自分から一切アクションする気がないですからね。明日への希望ゼロで自ら現状維持を選ぶとか『HUGっと!プリキュア』のクライアス社か。ジョージ・クライか。そんなだからトゲパワワみたいなスイートクリスタルを引くんだよお前。

 というわけで、今話はいつもと違い敵組織ではなく拓海を反面教師として、ともえちゃんの初恋の顛末を肯定的に描いています。バトルのほうを拓海の変身姿初お披露目に使う必要があったからこその変則構成ですね。拓海がヘタレでよかった。

 「もう一度勇気出せそうかしら?」
 「うん。私、やっぱりお返事聞きたい。だって拓海先輩のこともっと好きになっちゃったから」

 ともえちゃんが拓海に惚れ直す要素が劇中のどこにあったでしょうか? 最初の告白のあと、そもそも彼女は拓海と会ってすらいません。

 「私は――、目玉焼きにはケチャップ、マヨネーズ! 食べかたは人それぞれだもん」
 「わあ、おいしそう!」
 「自分の“好き”を大事にすることにしたのね」

 惚れ直すに至る特別な出来事がなかったとしたら、まあ、このあたりでしょうね。

 ともえちゃんはもともと拓海の周りに振りまわされない強い心に惹かれて恋をしました。自分だったら口にするのを躊躇してしまうちょっと変わった嗜好にも堂々と胸を張れる、そんな強さ。そんなとき、彼と同じく自然体で多様性を受容してくれるゆいたちと出会い、彼女たちとの交流を通して、やはり気兼ねなく好きなものを好きだと語れることは幸せだと改めて感じたわけです。
 彼女にとって拓海は天衣無縫な生きかたの象徴。だから、あるがままの自分でいられる時間への慕情が募れば募るほど、拓海に憧れる気持ちもどんどん高まっていくわけですね。

 言ってしまえば恋に恋しているようなもの。
 ともえちゃんは別に拓海その人を欲しがっているわけではありません。本来多面的であるはずの人間性のほんの一端、性格の一側面だけを切り出して、その一点をもって恋い焦がれました。拓海ではなく、拓海を姿見にして自分自身が一番大切だと思っている価値観に惚れ込みました。
 世間で「初恋は実らない」といわれる由縁ですね。こういうのは生涯をともにするパートナー選びとは少し視点が違っているはずです。結婚していない私がいうのもアレですが。

 それが価値観への恋だからこそ、彼女の恋心は目玉焼きの想い出とともに根こそぎブンドル団に奪われてしまうことになります。

食べる人の物語において告白を描く意義

 「自分の気持ちに正直で、はっきり言えるとこが好きだなって」

 「ごはんは笑顔」と、ゆいはいつも言います。
 ゆいはおいしいものを食べたみんなが心のまま笑顔になれる瞬間を守りたくてプリキュアになりました。
 同じく、ここねはおいしいものを食べる幸せを友達と分かちあえる関係性を守りたくて。
 らんは自分がおいしいと思った幸せな気持ちをみんなと共有できる自律性を守りたくて。

 『デリシャスパーティプリキュア』はごはんを食べる側に何ができるかを問う物語で、その答えを端的に表した言葉が「ごはんは笑顔」。ごはんをおいしいと思った気持ちのままに笑顔を見せること、幸福感をみんなと共有してみせることこそが、食べる人にできる一番の価値創出だとされています。
 恋愛と食事、シチュエーションこそ異なりますが、実はともえちゃんが大切に思っている価値観はゆいたちのそれと共通しているんですね。
 だからこそ、ともえちゃんの憧れと裏腹、実際にはいつまでも自分の気持ちを行動に反映できずにいる拓海が反面教師役に配置されちゃうわけで。

 「・・・フられちゃった。でも、お友だちになってくださいって言えたから、私、私、――私、悲しくない!」

 ともえちゃんは結局フられるわけですが、それでも彼女の表情は晴れやかでした。
 当初拓海に見出していた憧れどおり、彼女は何事にも囚われず自由に自分の思いを表現できる、強い心を得られたわけですから。
 彼女はもともと価値観に恋をしていました。一見すると彼女の恋は叶わなかったかのように見えますが、実際にはちゃんと叶っています。最初から本質的な恋愛対象は拓海じゃなかったというだけで。

 「はわわ。今のってもしかして――」
 「告白!?」
 「すごい! はじめて見ちゃった!」
 「甘酸っぱさ特盛りの恋よ!」

 だから、初恋ってステキなんです。
 フられようがどうなろうが、真剣に取り組めば絶対に人間的成長につながるんですから。自分の心のありようを見つめなおすきっかけにできるんですから。

 ともえちゃんはがんばりました。一生懸命、真剣に、自分の恋心と正面から向きあいました。
 自分の心が何を望んでいるのかを考え、勇気をふりしぼってそのとおり現実に行動してみせました。

 そして、ともえちゃん一世一代のがんばり物語は、まるでごはんを食べたときのおいしい笑顔のごとく、ゆいたちの心にも広く共有される結果となるのです。

 「初恋の味、ゆいちゃんのはいったいどんな味なのかしら」

 願わくば、いつかゆいが体験するであろう本当の初恋の味も酸っぱデリシャスなものでありますように。

 ・・・本当に体験できるんだろうな? なあおい、拓海さんよ。期待してるぜ。

コメント

  1. 亀ちゃん より:

    今日はこのデリシャスパーティプリキュアにて初登場する和実 ゆい達と同中の女子生徒を中心とした初恋をテーマにした話でした!!
    今思い出したワケですが、ハピネスチャージプリキュアは丸8年前に始まったワケですが、神様であるブルーはクイーンミラージュと恋愛して自分自身の失敗をきっかけにプリキュアである以上は恋愛禁止令を発令しましたね!!
    今回はその対比が今では感慨深いです
    で、今回もセリフのことばかり書き込みたいワケですが、まず第一にナルシストルーは「誰が不粋だって」と返しつけたのがシックリ着ました!!☆☆♬
    私個人としては私もいとこのお姉さんもまだまだ高校生の時に始まったレンジャー系のデカレンジャーの最終回だったと思いますが、本物の最終決戦でデカレンジャーのボスは戦死したものだと全員が思い込んでいて、デカピングが「でもボスは天国」と続きを言おうとした時のことでした
    するとデカレンジャーのボスが「誰が天国だって!??」とキッパリと確認するように言い返しつけました
    だからこの面ではニチアサ的に感慨深いですね!!☆☆♬
    さらにその話には続きがあってまだいとこのお姉さんの長女もいとこのお姉さんのハラの中で妊娠していない時のアンパンマンにてぎょくろくんが「オイラが本気を出せば。バイキンマンなんざ軽~くヒトヒネリだっちゃ~」と勝ち誇るように言いつけました
    その話を聞いたおむすびマンは「そりゃー頼もしいでヤンスねぇ~」とナダめるように言葉を返しました
    その対話が丸聞こえだったかのようにバイキンマンが「誰がヒトヒネリだって!!?」と言いながらバイキンユーホーに乗りながら登場します
    つまり女の子に大人気のアニメ的にも感慨深さがありますね!!☆☆♬
    ちなみにアンパンマンであった私個人としては良く感じたセリフがモジったセリフや生かしたセリフとしてプリキュアで交えられる感慨深さは、私個人としてはプリキュア史上2例目のような気がします
    で、話をプリキュア本編に戻してナルシストルーは現役のレディの敵幹部に対して、「自分(自身)が食べたいだけだろ!??」と聞き返しつけました
    私個人としては私自身のことは間違いなく最初っから“亀ちゃん”と呼称し通した2018年の6月あたりに定年退職したようなレディの先輩がその先輩のダンナのことになると「そりゃー自分が(阪神のこと生まれながらにして)嫌いじゃけ―」と、そのレディの先輩とその先輩のダンナの間で生まれた息子がプロ野球に関しては生まれながらにして阪神ファンなのが気に入らない!を理由に言葉を返したのが、自分がこうじゃけーという言葉の出会いと言っても良い気がします
    その後女子寮の寮長(プリキュア=キュアバドミントンギャンブラー)の小学校の時は6年間同じクラスだった男子の同級生が
    「元プロのビリヤード選手の姪っ子(である女子寮の寮長の後輩)のヤツ。自分が●●たくないからお前とのバドミントン対決の出場を辞退しようとしているゼ」
    と警告することがありました
    そして女児向けプリキュアではキュアフラミンゴとしてデビューすることになる滝沢 あすかが「私がこうしたいってだけだ!!」と言い切って、プリキュアになるので、私の経験談から始まってプリキュア的に感慨深さが続きましたね!!☆☆♬
    で、今日のマリちゃんに関しては「こういう時は焦っちゃダメ」というセリフにシックリ着ました!!☆☆♬
    キュアベースボールギャンブラーと女子寮の寮長が必ず二人三脚で敵を何とかしていく話の第1話では無念にもキュアアイドルギャンブラーが暗殺されてしまって、法事が終わった後も泣き続けようとしたので女子寮の寮長が「キュアベースボールギャンブラーの下の名前(中略)いつまでも泣いちゃダメ」と軽めに叱咤することがありました
    だからこれもプリキュア的に感慨深いセリフでしたね!!☆☆♬
    そして拓海が「許せねぇ」というセリフもある意味シックリ着ました!!☆☆♬
    でもこれがトロピカル~ジュプリキュアに登場した番長と同じように「許さねぇ」の方が、土日の朝に(も)放映されるアニメのシリーズ的に感慨深さが始まって、プリキュア的に感慨深いし、女子向けプリキュア的にも感慨深さが続くし、何より番長の時と同じように私の敵ピッチャーから外野の頭上を越えるフェア判定のロングヒットを放ってくれるような面白さも感じていたに間違いありません!!
    さて、次回はピクニックで、いとこのお姉さんの次女には
    じかいはキュアスパイシーがはじめてのピクニックだね
    と感想をいとこのお姉さんのスマホにLINEしました!!
    だから次回こそ久しぶりにいとこのお姉さんの次女には
    おたがいさいごまでみていてよかったね
    と感想を送ることが間違いなく出来るような話に期待値がそれなりにあることはむろん、実際にそういう話でもあって欲しいものです!!

    • 亀ちゃん より:

      今日のデリシャスパーティプリキュアの感想で良い書き込み忘れたことなんですが、モーストラストシーンでナレーションも最後の最後でありましたし、和実 ゆい自身の良い意味での初恋の味がどんな言葉で表されるかはまた別の話ということで打ち切りでしたね!!
      それはまた別の話という言葉は、私の場合、私自身も落第していても、高校を卒業した場合は、いわゆる学生OBの時に始まったレンジャー系のゴーオンジャーにて、ナレーターが「それはまた別の話」というナレーションがよくあってモーストラストシーンになったものです
      こういう意味ではニチアサ的にこれも感慨深かったですね!!☆☆♬
      女児向けプリキュアでは私の感覚では11年ぶりとなる感慨深さでした!!☆☆♬
      スイートプリキュア♪の第4話で奏が作ったケーキを響が食べると
      美味しくない
      という感想になったのは実は後にキュアビートとしてデビューすることになるセイレーンのシワザで、その奏が第4話の時点でケーキ作りのコンテストで優勝するかどうかはまた別の話というモーストラストシーンの下で打ち切りになりました!!
      だから11年ぶりとなる感慨深さと言えますね!!

      >で、もっと強く書き込み忘れていたプリキュアとは完全に無関係な雑談は言いたいことがメッチャあるけど今回も出来るだけたった一つに絞り込んで
      昨日は岡山の東部の県央の美咲町にてローソンがそれも国道53号線沿いにオープンするので、その用事をキッチリ作るため、東日本大震災前後にてオープンした不定休さながらスイーツ専門店の同じく岡山の東部の県央の久米南(クメナン)のmamo(マモ)にフラッと立ち寄りました
      私は食べログの写真を見てスイカ味のソフトクリームを買い食いしました!!
      すると地道のソフトクリームにしては値段が350円とちょっと高いけど、普通にシックリ着たスイカ味のソフトクリームでした!!☆☆♬
      しかもソフトクリームのフレーバーのレパートリーも豊富で目移りするし、滋賀県から三重県にかけての高速(道路)である新名神の土山サービスエリア(滋賀県)にもないようなフレーバーのソフトクリームもいくつかあって、なおさらまた(ソフトクリームを買い食いしに)行きたくなりました!!☆☆♬
      でも今度はそれ以上に旨味まで感じられるようになるとなおさらうれしいですね!!☆☆♬

    • 疲ぃ より:

       サブキャラの恋愛模様はちょこちょこ出てくるんですよねー。
       私、なかでも『魔法つかいプリキュア!』第34話が好きで好きで好きで。花海ことはの「すごいね、恋って。涙が出るんだ」とかホント名言。今回も感想を書く前に観返しました。まあ、結果出力された文章はどっちかてーと勝木さんの「すごく好きな人ができて、そのためにがんばったんだよ。それを意味がなかったなんて言わないで!」マインドでしたが。

       肝心のゆいたち(※ ここねもらんも大概よ!)は一貫して花より団子のスタンスなのがまた良かったです。スイートクリスタルの味をあれこれ品評してましたが、結局この子ら初恋の味なんてまだ知らないのよね・・・。いつか恋を体験して、そのときの感覚とスイートクリスタルの味を比べてどう違っていたかを教えてほしい・・・。

  2. ピンク より:

    シナモンさん、多分前回出てたあの人ですよね……?

    ようやっと登場したプリキュアたちの新しい協力者ブラックペッパー、カッコよかったです。
    そこは大前提として認めます。
    でも、なんとなく否定的なニュアンスを覚えました。
    「これしかできないのか?」と自問しつつ尾行した精神状態のまんま、ほぼ考える暇もなくお披露目に至ったためか……あとはOPで空を並走してる姿を散々見慣れたせいですかね。

    ちなみに私は目玉焼きだと、出されりゃ何でも食べますが選ぶなら塩胡椒派です(聞いてない)
    今回みたいに他の料理に乗ってるなら、潰して一緒に食べますね。うどんの温泉卵も同じく。

    ……という前置きしといてなんですが、鍋とか大皿料理ならともかく
    普通は個人で食べるであろう目玉焼きの調味料を「これはない」とかいうレベルまで論じる理由って、実際何なんでしょ?

    • 疲ぃ より:

       品田の門平さんでしょうねえ。もしかしたら旧姓カルダさんとかあるかな?とも思っていましたが、さすがに昔からシナモンだったようです。

       ブラックペッパーにちょっと引っかかりを覚えるのはたぶんアレです。プリキュアだと初変身のとき「どうしても○○ができるようになりたい!」みたいな切実な変身願望(=成長目標)を掘り下げられるんですが、彼は変身願望を持つまでもなく最初から充分な力を持っていたので、成長目標自体がまだ固まってないんですよ。ぬるま湯みたいな恋愛に甘んじているのと併せて、そのへんまだぽややんしてる子なんだと思います。
       たぶん『ハピネスチャージプリキュア!』キュアフォーチュンみたいな感じで、そのうち手痛い失敗経験を経て自分を見つめ直す機会が来るんじゃないでしょうか。

       調味料論争はきのこたけのこ戦争みたいなもので、私みたいな元2chねらーからすると「主張と自分のパーソナルを勝手に結びつけて勝手に傷ついてるやつが悪い」ってなりがち。だからといって議論(ごっこ)に人格攻撃を持ち込むことが正当化されるべきではありませんが。

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