プリンセス・プリンシパル

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プリンセス・プリンシパル 第12話感想 「壁」を壊せないあなたに贈る、「壁」を越えるための力。

あなたの心にはいつも見えない『壁』があった。私、もう一度誓うわ。あなたの心の『壁』も壊して、みんなの前で笑える日が来るまで、絶対に離れない。―― 少女たちの宣戦布告
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プリンセス・プリンシパル 第11話感想 そして嘘つきは「壁」に囚われる。

私は黒蜥蜴星人よ。人間じゃないわ。―― ラスボス
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プリンセス・プリンシパル 第10話感想と考察 あなたのその「普通」が愛おしい。

私がずっと憧れて、なりたくてなりたくて、でもなれなかったのは――。――少女の未来を塞いだ愛おしい「壁」の正体
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プリンセス・プリンシパル 第9話感想 その本質は常識知らずだけが知っている。

人には戦うべきときがあります。やるからには絶対勝たなくてはなりません。いいですね、ちせさん。――戦士を戦場へと手引きするスパイの激励
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プリンセス・プリンシパル キャラクターソングミニアルバム『5 Moving Shadows』 感想

乱逆と再生の歌。情愛と信頼の歌。誇りと信念の歌。奇跡と不屈の歌。想い出と希望の歌。
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プリンセス・プリンシパル 第8話感想 どうか、空っぽのあなたを埋めるものを。

私は空っぽだから。だから外側から塗り固めないとダメなんです。――大望抱く王女のつぶやき
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プリンセス・プリンシパルEDテーマ『A Page of My Story』を津軽弁訳してみる。

前もって書いておきますが、私は青森県の出身ですが津軽弁はヘッタクソです。
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プリンセス・プリンシパル 第7話感想 たとえばこんな明るい未来図。

もひとつ回してがんばって稼ごう おいしいご飯を食べるため ――手を取りあう子どもたちの労働歌
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プリンセス・プリンシパル 第6話感想 少女の生きる世界と大人の守る世界。

世界で一番 君が大事だって 僕がここにいて 歌っているよ ――挽歌
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プリンセス・プリンシパル 第5話感想 止まった時計を動かす悲劇。

私の時間は2年前からすっかり止まってしまっている。十兵衛を討ち果たさなければ涙すら流れてくれないからな。――自ら悲劇に突き進む少女の「ごまかし」
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プリンセス・プリンシパル 第5話小ネタ アンジェとちせのトランプ遊びについて。

トランプのランクとスートと、兵士たちの表情。
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プリンセス・プリンシパル イメージソング『Shoot Your Heart Out!』を日本語訳してみる。

前もって書いておきますが(しつこい)、私の高校生時代の英語の成績は5段階評価の2でした。
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プリンセス・プリンシパル イメージソング『Drive My Fate』を日本語訳してみる。

 前もって書いておきますが(しつこい)、私の高校生時代の英語の成績は5段階評価の2でした。
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プリンセス・プリンシパル EDテーマ『A Page of My Story』を日本語訳してみる。

前もって書いておきますが(2回目)、私の高校生時代の英語の成績は5段階評価の2でした。
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プリンセス・プリンシパル 第4話考察 女王の黒衣と少女たちの嘘について。

いいじゃないか、チーム白鳩。“白”ってのが特に良い。――残酷な世界に生きる少女の祈り
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プリンセス・プリンシパル OPテーマ『The Other Side of the Wall』を日本語訳してみる。

前もって書いておきますが、私の高校生時代の英語の成績は5段階評価の2でした。
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プリンセス・プリンシパル 第3話感想 “普通”であるという、かけがえのない強さ。

「姫様の優しさも上品さも賢さも、みんな大好き!」「私は、プリンセスなんて大っ嫌い!」――互いの大好きなものについて語らう友人たちの肖像
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プリンセス・プリンシパル 第2話妄想 アンジェが「天使」ではなく「女神」という表現を選んだ理由。

「どうして?」「私たち、正反対だから」「いいわ。私たち、お友達になりましょう」――いつか遠い日の残照
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プリンセス・プリンシパル 第2話考察 プリンセスの本名はアンジェ。

「もし天使と悪魔がいるとしたら、嘘をつくのはどっちだと思う?」「それは・・・悪魔じゃないですか?」「だったら私は、悪魔と友達になりたいわ」――悲しそうな表情を浮かべた王女とその従者の会話
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プリンセス・プリンシパル 第1話感想 少女であり続けるために、スパイたちは嘘をつく。

「もし天使と悪魔がいるとしたら、嘘をつくのはどっちだと思う?」「それは・・・悪魔じゃないですか?」「だったら私は、悪魔と友達になりたいわ」――悲しそうな表情を浮かべた王女とその従者の会話
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